ハイアット リージェンシー 東京とは

ハイアット リージェンシー 東京とは

ホテルの歴史

1980年 開業

当ホテルの歴史は、国際的都市ホテルの運営にあたる新会社として株式会社ホテル小田急が小田急電鉄株式会社により設立された1978年から始まります。世界的なホテルチェーン「ハイアット」とのフランチャイズ契約のもと、日本初のハイアットホテルである「ホテルセンチュリー・ハイアット」として1980年に開業しました。
世界各国にホテルを展開する「ハイアット」ブランドと、“世紀を超えて、いつの時代にも変わらぬ新鮮さを持ったホテルでありたい”という想いを込め「センチュリー」という名称を加え、国際的ホテルとしての歴史をスタートしました。

2004年 大規模改修とリブランド

2004年から5年間をかけて、客室・レストランを含めた大規模改修を行いました。また、2007年には「ハイアット リージェンシー 東京」へとリブランドし、ハイアットとの結びつきをさらに深め、ソフト面においてもハイアットの人材育成プログラムを本格的に取り入れました。
NEWS

ハイアットとは

“ハイアット”は、アメリカ・イリノイ州のシカゴに本社を構える、ホテルの所有、運営、管理、フランチャイズ経営を行っている企業です。
ホテルなどの施設は、その立地やコンセプトにより、パーク ハイアット、アンダーズ、グランド ハイアット、ハイアット リージェンシーなどの9つのブランドに分けられています。

「ハイアット リージェンシー」というブランドは、ハイアット創業以来の基軸ブランドであり、世界中の主要都市や空港、観光拠点に展開し、ビジネスでお越しのお客様や、観光に来られるお客様、特別なイベントやデイリーライフのひとコマとしてご利用になられるお客様、その全てのお客様に対し、快適でエネルギッシュな滞在を提供しています。

ハイアットとは

小田急グループについて

小田急グループは小田急電鉄を中心としたグループ98社から成り立ち、新宿エリアから箱根エリアを中心に、地域に根付いた事業を幅広く展開しています。
「小田急グループはお客様の『かけがえのない時間(とき)』と『ゆたかなくらし』の実現に貢献します」という経営理念のもと、お客様の生活シーンに合わせた価値を提供し、暮らしやすさの向上と、各事業が協力してグループとしての総合力を発揮していくことを目指しています。

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