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新宿の高級ホテルが提供する、極上のレストラン&バー

総料理長・副総料理長のご紹介

総料理長

永沼 勝之(ながぬま かつゆき)

ホテル開業年1980年7月入社。歴代の料理長の下で腕を振い、中国料理長、副総料理長兼中国料理長を経て2013年10月より総料理長に就任。グランド ハイアット 北京やハイアット リージェンシー 杭州の中国料理長とコラボレーションを重ねるなど、本場中国の調理技術を日々研究し続けている。また、永沼が最もこだわりを持っているのは料理のベースとなる「スープ」。厳選した食材をじっくりと時間をかけて丁寧に仕込み、至高のスープへと生まれ変わらせます。さらに、TV番組「チューボーですよ!」などにも多数出演し、その技を披露しています。

副総料理長

甲斐 政己(かい まさみ)

1980年のセンチュリーハイアット東京開業時よりホテル内の宴会キッチン、コーヒーハウス「ブーローニュ」、フレンチレストラン「シュノンソー」各キッチン、メインキッチンなどを経験。1998年4月、小田急ホテルセンチュリーサザンタワーの開業と同時にレストラン&バー「トライベックス」アシスタントシェフに。センチュリーハイアット東京 コーヒーハウス「ブーローニュ」料理長、宴会調理課料理長を経て、2013年10月より副総料理長。