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新宿で気軽に仲間同士でにぎやかに過ごせるお店 ブラッスリー「Vicky's(ヴィッキーズ)」

時間帯やエリアによってさまざまなシーンに合わせた体験を

「Vicky's(ヴィッキーズ)」は、「気軽に仲間同士でにぎやかに過ごせるお店」をコンセプトにしたブラッスリーです。友人の家を訪れるように気軽に来店していただきたいという想いを込めて、外国人女性の愛称から着想を得た店名にしました。ティータイム、ディナータイムと時間帯によって表情を変え、何度訪れても新しい体験ができるブラッスリーです。

メニュー

アフタヌーンティーから、バラエティ豊かなフードメニュー、仕事帰りのちょい飲みまで、気取らず楽しめるブラッスリー

ティータイムには、ペストリー・ベーカー料理長 佐藤浩一(ひろかず)が監修するアフタヌーンティーをご提供いたします。ブラッスリー「Vicky’s」料理長 大滝実が監修したセイボリーとのコラボレーションをお楽しみください。

ディナータイムにはスタンディングスペースでお仕事帰りのちょい飲みや、素材の持ち味を最大限に活かす大滝ならではのアレンジが光るタパスセレクションをはじめとした多彩なメニューの数々をゆったりとしたテーブル席でお楽しみいただくなど、エリアごとにさまざまな過ごし方が可能です。


◆衛生管理に関する取り組みについて◆ 
ハイアット リージェンシー 東京では、お客様をお迎えするにあたり、皆さまに安心してご利用いただけるよう座席数を減らしソーシャルディスタンスを確保するほか、レストラン・バーご入店時の検温の実施やテーブルや椅子等をお客様のご利用ごとに消毒するなど、衛生管理の徹底に努めます。ホテル内の屋外を含む公共エリアでは、マスクの着用が原則として必要となりますので、ご理解のほどよろしくお願いいたします。ハイアット リージェンシー 東京の取り組みにつきましては、こちらをご覧ください。 


料理長のご紹介

料理長 大滝 実

1993年センチュリーハイアット東京(現ハイアット リージェンシー 東京)入社。さまざまなレストランを経験し、2002年フレンチレストラン「シュノンソー」調理へ異動、2004年同アシスタントシェフへ。2006年のフレンチレストラン「キュイジーヌ[s] ミッシェル・トロワグロ」オープン時からアシスタントシェフとして従事。2020年2月ブラッスリー「Vicky's」料理長に就任。

生産者に敬意を払い、本当に美味しいものだけを提供することがモットー。正統派からコンテンポラリーなフレンチまで経験してきたその技術を駆使し、素材の持ち味を最大限に活かした料理を得意とする。