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新宿の鉄板焼レストラン『鉄板焼グリル』

個室

ビジネスシーンからハレの日のご会食など、幅広いシーンに

2つの個室を備え、ご接待からご会食までプライベート空間でお楽しみいただけます。
※個室には鉄板カウンターはございません。

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厳選された食材の数々をライブ感あふれる空間で

神戸ビーフや銘柄和牛など、厳選された和牛や魚介、野菜を豊富なドリンクアイテムとともにお楽しみください。


料理長のご紹介

日本料理「佳香」料理長 藤村 將義 (ふじむら まさよし)

調理学校を卒業後、ホテルで和食調理に従事。ホテルセンチュリー静岡に入社後、勝呂文洋のもと和食調理に携わる。その後、国内外のホテル、レストランで腕を磨き、2012「ふじのくに食の都づくり仕事人」(静岡県)に選出、現職に至る。




調理人のご紹介

山根 栄一 (やまね えいいち)

1994年 ハイアット リージェンシー 東京入社。料飲部門でホテルマンとしてキャリアを積む。2008年ハイアット リージェンシー グアムに出向。2014年ダイニングギャラリー「銀座の金沢」に出向。2015年日本料理「佳香」マネジャー、2018年「鉄板焼グリル」シェフに転身。ゴルフをはじめ8種以上のスポーツを経験。「従順ならざる日本人」と言わしめた白洲次郎の生き方に感銘を受ける。その竹を割ったような性格は「鉄板焼グリル」きっての食通、趣味の達人として異彩を放つ。



秋山 佳永 (あきやま よしなが)

1998年 ハイアット リージェンシー 東京入社。2006年「キュイジーヌ[s] ミッシェル・トロワグロ」、2006年と2014年の2回渡仏し、ミシュラン三つ星レストラン「トロワグロ」や「ル・サントラル」で研修。この経験が自身のフランス料理に対する考え方の核に。2009年「カフェ・トロワグロ」、2018年「鉄板焼グリル」のシェフとなり現在に至る。自然を愛し30代で剣岳登頂。心を解き放つ言葉「放てば手に満つる」をしなやかに実践する心やさしき料理人。フレンチで磨いたソースの味わいは絶品。



嶋田 肇 (しまだ はじめ)

1999年 横浜ベイシェラトン ホテル&タワーズ入社、ステーキハウス「Sagami」で研鑽を積む。川崎市内の鉄板焼レストランの店長を経て、2018年 ハイアット リージェンシー 東京「鉄板焼グリル」シェフとなり現在に至る。鉄板焼一筋の人生で培ったものは「料理はうそをつかない」という哲学。心にのこる料理は深く胸に刻まれている。趣味はハーレーで走ること。クールで武骨な魅力をもちながら、子供たちと過ごす休日は、食事をつくり寝かしつける子煩悩で優しい父親の顔をもつ。



浅田 和秀 (あさだ かずひで)

1995年 ホテルニューオータニ幕張に入社、鉄板グリル「欅(けやき)」をはじめレストランと宴会部門で研鑽を積む。2016年「神戸プレジール銀座」を経て、2018年 ハイアット リージェンシー 東京入社。「鉄板焼グリル」シェフとなり現在に至る。鉄板焼一筋の人生に影響を与えたものは、素材そのものの味を見極めるフレンチの天才、ベルナール・パコーの料理哲学。シャイな性格が憧れるものは、華やかな心をもちながら竹のようにまっすぐに生きるという意味の中国の言葉「蘭心竹性(らんしんちくしょう)」。



松川 篤治 (まつかわ とくじ)

京都、兵庫の和食料理店・ホテルレストランで研鑽を積む。2006年ハイアット リージェンシー 東京に入社し、日本料理「佳香」で研鑽を積む。2014年ダイニングギャラリー「銀座の金沢」に出向。2018年「鉄板焼グリル」シェフとなり現在に至る。銀座時代に出会った新進気鋭のシェフたちとの交流がその感性に磨きをかける。料理人「銀座小十」の奥田 透氏の生き方に感銘を受けその美食を探求する一方、流行している美味しい料理や食材、器などのトレンドにも強い関心を持つ秘めた情熱の持ち主。



蔵宗 真之介 (くらもと しんのすけ)

2014年、銀座の和食料理店を経てハイアット リージェンシー 東京入社。日本料理「佳香」で研鑽を積み、2018年自ら志願し「鉄板焼グリル」へ。期待の若手シェフ。心に残る料理は亡き祖父がつくってくれた味噌汁。小学生のときに料理の面白さに目覚め料理人の世界に入る。修行時代には悔しさから朝まで賄いを作り続けた経験も。尊敬する人物はイチロー。音楽は心にしみる歌詞が好き。好きな言葉はベッキーの名言「ありがとうと直接あなたに言える、この距離にありがとう」。